pytorch_nndct.pruning.core.PruningModule - 1.3 Japanese

Vitis AI オプティマイザー ユーザー ガイド (UG1333)

Document ID
UG1333
Release Date
2021-02-03
Version
1.3 Japanese

pytorch_nndct.Pruner.prune() によって返されるプルーニング済みモジュールを表します。

属性

module
実際のプルーニング済みモジュールを表す torch.nn.Module
pruning_info
各レイヤーのプルーニングの詳細を含むディクショナリ。

方法

save(path)

指定されたパスにスパース ステートを保存します。

path
保存するチェックポイント パス。
state_dict(destination=None, prefix='', keep_vars=False)

モジュールのステート全体を含むディクショナリを返します。関連する Pytorch の資料 を参照してください。

padded_state_dict()

モジュールのスパース ステートを含むディクショナリを返します。ステートの形状は元のベースライン モデルと同じで、プルーニング済みチャネルはゼロで充填されます。